自ら育てていく住まい。

完成した住まいではありません。
もちろんそのまま住むこともできますが、私たちがお届けするのは、住まう人と共に成長していく住まいです。
戸建てならではの広さと、自由度を活かし、住まいに余白を生み出しています。
住む人によって使い方が変わる空間、ライフスタイルの変化に合わせて変わる間取り、時を経て味わいを増す木の素材。
丁寧に、手を入れて育てていくことで、その価値は、未来へと受け継がれていくのです。

手を入れる“余白”のある住まい。

住まいは、人と共に変化します。部屋数もそれぞれの部屋の使い方も決めつけません。廊下だった場所が部屋になる。家族のスペースに子供部屋が生まれる。梁や隙間も、工夫次第で住まいの機能になる。手を入れ育てていくことで、住まいの可能性は広がっていくのです。

#用途を決めない空間
#変化に対応できる部屋
#ゆるやかな間仕切り
#機能を帯びる梁
#部屋が増える余白
#必要な分だけ生まれる収納
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